僕は掃除が大好きで、主婦のように自宅で毎朝掃除機をかけてから出社するのですが
そんな掃除機ジャンキーの為に作られたような広告。
ドイツのメーカー「miele」社のものですが、見てるだけで掃除機かけたい。。。笑
そう、掃除というか掃除機が好きなんですよねきっと。
掃除は苦行ではなく楽しみなんです♪
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気づけば12月に入っていました。
海外サイトで見つけたこのケチャップ、ギリギリな感じじゃないですか??
こういうのって、、、、、好きです^^
あとうちの子供が雨の日にさしていた傘。
「ガンダム」だと思い込んでいたのですが、この間たまたま見たら何か違う、、、、。
ジャ〜〜〜〜〜ン。。。。
親がどっちかというと、意匠や著作権にうるさい業種にもかかわらず、子供はこれですわ。。。
これもギリギリでしょ^^;
ちなみにbalanceの仕事も、今ふたりじゃ結構ギリギリで動いているので、
いろいろな人を巻き込んで、ずいぶん助けていただいています。
この実績を紹介できるように、年内ギリギリまで頑張りたいと思います。
『This is it』や個人的に楽しみな『saw6』を差し置いて、今見たい映画
『ファッションが教えてくれること』を見に劇場へ。
全然ファッション・アディクトでもなんでもないのですが、米『VOGUE』誌の編集長と
クリエイティブ・ディレクターを中心とした現場のドキュメントということで、
プロの仕事場が見れるという面白そうな内容。
内容は書きませんが、一流のスタッフ陣で作る現場の緊張感や撮影風景、
間に入るインタビューで現場での葛藤や瞬時の厳しい判断。
なかなか面白いというか、プロの現場ってそうそう見れないので興味本位が大きいんですが
同業の方なら「わかるわ〜」とか「やっぱり大変やな〜」とか、共感できる部分も多いかと思います。
仕事に対するモチベーションもちょっとだけ上がりますし^^
個人的な感想は、「どんだけ予算あんねーん!」につきました。笑
ちょっと前のこれも面白かったです。特に『安藤忠雄建築研究所』。
僕がもし入社できても、すぐクビになりそうですけど、、、、。
書店の広告書コーナーの片隅で発見。
実務にはあんまり参考にならないかもですが、ある種癒し系書籍です。笑
ジャンク色強い構成とカラーですが、商品はどれも魅力的♪
僕はギリギリリアルタイムですが、こういうのノスタルジーだけで見る分には
あんまり面白くないんでしょうね^^;
詳しくは、ココ
僕らのまわりでも使ってる人の多いRICOHのデジカメですが、新しいのも面白そう。
ユニットの交換も男っぽくってカッコいい^^
ハイスペックなカメラを買っても使いきれないんでしょうけど、見ると欲しくなりますね。
RICOH GXR
案外持っていない時に必要なタイミングが多いUSBメモリですが、やっぱりこれは便利です。
アップルストアで扱ってたりで持ってる人も多いと思いますが、これなら常に持ち歩いてるので^^
ここんとこ非常に役立ってます。
しかし8ギガメモリで数千円、、、、昔に比べると恐ろしく安くなってますね。
そんな楽しいパーティー(下の日記)が行われている真っただ中、もう一方は
激ハードコアなスケジュールで仕事をしておりました。。。
重なるときは重なるもんで、1週間ふたりで計50案くらいビジュアル作ったんじゃないかな??笑
そんな中、夏の終わりから進めてたこれも出来上がり。
いつもお世話になっているライズ広告社さんのコンセプトブックをデザインしました。
古きを温ねて新しきを知る、じゃないですけど浮世絵の中に現代エッセンスをミックスしたコンセプト。
表紙はいろいろ悩みましたが、焼印加工を施しクラシックな古書の雰囲気を出しています。
ライズさんはもちろん、良い感じのイラストを仕上げてくれたsomersetさん、
そして加工のアイデアはじめ、いろいろ相談に乗っていただいたマリコさん、おつかれさまでございました^^
こつこつ集め始めて3年、、、、。
やっと全12体コンプリートしました。
30年前のビンテージゆえ、状態が良いのを探すのも難しいんですが
やはり丸っこい無骨な造形やパッケージの雰囲気、フォントの感じが素晴らしいです。
ここんとこ打ち合わせが多く、それだけで1日終わっちゃう事もしばしば。
たまに立ち寄る公園は、結構リフレッシュ効果あるもんで^^
季節もすごい良いシーズンになってます。光がキレイ。
先週くらいにサブ使用のマックが壊れてしまい、思い切って新しいのに。
アップル製品は未だに封を開けるときのドキドキ感がたまりません。笑
プロダクトの魅力が大きいと思うんですが、このブランドも同じ感じですね。
なんか面白い新製品出たみたいです。
これ、どうなってんだろ??ファンが全くないんですよね。
デザインも良い感じじゃないでしょうか!
現物見てみたいなぁー。
ここんとこ80年代の映画を見直したりと、秋の夜長を楽しんでいます。
これも急に見たくなり、どうせならパッケージが面白い限定版ということで買ってみました。
『EVIL DEAD 死霊のはらわた』。
当時はこの手の映画がブームで代表的な作品ゆえ、見た事ある人も多いと思いますが、劇中に出てくる
「死者の書」そのままのパッケージ仕様です。
ゴム製なのでちょっと鼻につく臭いなんですが、こういうアイデアってファンには嬉しいんですよね^^
ちなみに続編のパッケージも同様で
目の部分を指で押すと悲鳴が聞こえるギミック付。凝ってます。
中身も映画に出てきたような感じで雰囲気出ています。
あんまり好んで見る人も少数かもしれませんが、ちょっとコレクション心をくすぐられる仕様&デザインでした^^